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メモリアルダンジョン

メモリアルダンジョン

「メモリアルダンジョンシステム」は、生成したパーティーのみが入れる特別なダンジョンを作れるシステムだ。
そのため、ほかのプレイヤーを気にすることなく、限られたプレイヤーのみでクリアーを目指せるというワケ。
このシステムを採用したダンジョンは、第1弾「エンドレスタワー」を筆頭に様々なテーマで実装される予定で、ダンジョンの内容(制限時間、階層の数、マップの形、スキル制限、出現するモンスター)はテーマごとに決まっているのだ。

メモリアルダンジョンは、各地にいる受付NPC(テーマによって異なる)に話しかけることで生成できる。
ただし、テーマごとに入場制限があり、成功、失敗に関わらず、1回挑むと次回の挑戦までに一定期間待たなくてはならない。
最深部にいるボスモンスターを倒せば、そこでしか手に入らないレアアイテムがゲットできるチャンスも!

※ダンジョンのテーマはアップデートで随時追加される予定です。

  • メモリアルダンジョン生成の制限

    ワールド内の混雑状況によって生成に時間がかかる場合があります。また、攻城戦の時間中は、メモリアルダンジョンの生成に時間がかかる場合があります。

エンドレスタワー(Endless Tower)

港町アルベルタの先に、霧に阻まれて航行できない海域があった。しかし、長い間謎に包まれていたその海域で突如異変が起こり、霧が晴れてひとつの島が姿を現した。島には、頂上が見えないほど高く巨大な塔が建っており……。

エンドレスタワー

オークの記憶(Orc's Memory)

かつてオークたちの身に起きた悲しい事件の結果、オークと人間は敵対するようになってしまった。そして現在、次元の狭間で発見された不思議な石の力で、過去のオーク地下洞窟へ行く方法が発見され……。

オークの記憶

ニーズヘッグの巣(the Nest of Nidhog)

異世界「アッシュ・バキューム」の地に存在する巨大な木。その根本には空洞が存在し、とある洞窟へと繋がっていた。洞窟の奥には巨大な門が存在するが、誰も近づかないように不思議な力で結界が張られている。結界を解き、進んだ先には何が待ち受けているのだろうか……?

ニーズヘッグの巣

封印された神殿(Sealed Shrine)

遠い昔、多くの犠牲と引き換えに「魔王バフォメット」を封印した神殿が、聖カピトーリナ修道院にあった。しかし、魔王モロク復活の影響で神殿の力が弱まり、封印したはずのバフォメットが復活の兆しを見せ始めていた。その異変に気づいた神殿の管理者は、魔王を再封印するべく、冒険者に協力を持ちかけるが……。

封印された神殿

霧の森(misty forest)

一度入れば甘い囁きに誘われて二度と出られないと噂され、ラフィネ族もレシア族も近寄らない「霧の森」。
しかし、突如起こった異変によりビフロストは分断され、南部と北部を繋ぐのは「霧の森」のみとなってしまった。
その森には、悲しき竜の嘆きが響いているという……。

霧の森

暗黒時代の記憶(Dark Age)

ミッドガルド大陸の歴史の闇に葬られたとされる、ある国の存在を信じて研究していた男がいた。仮説の証明もできぬまま学会を追放されてしまった彼は、「不思議な石」を通じて、過去へ時間移動できる冒険者を探し求めているという。

暗黒時代の記憶

暴窟王の洞窟(Oct)

美しく幻想的な星明りの珊瑚礁。そのなかで、一際怪しげな雰囲気を放つ洞窟。洞窟に続く入口を監視するヒトデによれば、洞窟の奥にはヒトデたちのアイドルである「ヒトデお嬢さん」を連れ去ろうとする不届き者のタコが潜んでいるという。

暴窟王の洞窟

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